• サイトマップ
  • お問い合わせ
社員を知ろう

社員インタビュー

店舗や本部での経験を活かして挑む新たな店舗づくり。 開発部 山場 隆史 12年目2005年入社

山場 隆史

店舗経験を活かしたプロモーション

入社当初は、店舗でマネジメントを学んでから支配人になって、その後に各部署で管理職になることを想像していました。実際に首都圏でいくつかの店舗を経たのち、マーケティング部に異動して、〈ティップネス丸の内スタイル〉や〈ティップ.クロス TOKYO〉など、新しい店舗のプロモーション業務も担当しました。洗練されたブランドイメージを踏まえながらも、企画が会社側の自己満足に終わることなく、お客様につながるような提案を意識してきましたね。

会社の顔として行動する

現在、配属されている開発部では、新たな店舗づくりを担当しています。2014年から始まった24時間営業の〈FASTGYM24〉も、そのひとつなんですよ。とにかく自分の目で見ることが大事なので、いろいろな町と他社の店舗を数えきれないほど見て回っています。また、上司には「ひとりの事業主として仕事をしてこい」と言われています。言い換えれば、会社の顔として発言や行動に責任をもて、ということ。店舗での経験に加えてマーケティング部での経験も活かせて、やり甲斐を感じますね。

進化するフィットネスの形

私自身の期待も含まれていますが、従来型の「来てもらう」フィットネスから、「いつもそこにある」「生活に近い」フィットネスに近づいていくのではないかと思っています。ティップネスはチャレンジできる社風なので、新たな需要を生み出す施設をつくりたいと考えています。業界を牽引する会社で、このような立場にいられることに誇りを感じますね。

キャリアステップを見る