目的や各アセスメント項目(属性・体力レベルなど)から、利用者ごとに適した運動プログラムを抽出できます。 運動施設や専門知識がなくても、動画・静止画で運動プログラムの提供が可能です。
各運動種目を「部位ごと」・「レベルごと」・「使用ツールごと」など多様な項目で整理しました。 提供者の目的(不定愁訴、体力や部位ごとの強化、商品販促)に合わせて運動メニューをプログラム化できます。
具体例
肩こり予防体操、腰痛予防体操、生活習慣病予防エクササイズ、オフィスエクササイズなどご要望に合わせて、様々なメディア(WEB/DVD/小冊子など)での提供もできます。
カスタマイズにより貴社オリジナルのコンテンツとしての提供もできます。
運動種目・目的別プログラム抽出ルール・ロジックには、「独立行政法人 国立健康・栄養研究所」田畑泉先生(健康増進プログラム プログラムリーダー)の監修をいただきました。
