TIPNESS ティップネス アスリート支援プロジェクト supported by TIPファンクショナルトレーニング

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トップレベルで活躍するアスリートのために 日本のスポーツのために

日本のスポーツカルチャーの後押しと、国民全体のフィットネス環境の向上。「アスリート支援プロジェクト」の目標はこの2つ。ティップネスは、最先端メソッドとノウハウ、充実した設備、質の高いインストラクターという資産を活かし、トレーニングやコンディショニングでサポートしていきます。

PROJECT #2

女子サッカーブレナスなでしこリーグ 日テレ・ベレーザ 支援レポート

数々のタイトルを獲得し日本の女子サッカーを牽引してきた日テレ・ベレーザを、ティップネスが手厚くサポートしています。 磨き上げた技術を最大限に発揮できるよう、「動き」の質を高めるトレーニングとともにコンディショニング面にもアプローチしています。

数々のタイトルを獲得し
日本の女子サッカーを牽引してきた日テレ・ベレーザを、ティップネスが手厚くサポートしています。

磨き上げた技術を最大限に発揮できるよう、
「動き」の質を高めるトレーニングとともにコンディショニング面にもアプローチしています。

Pick up PLAYER

神奈川県藤沢市出身。幼少期よりサッカーを始め、小学4年生から地元の新林レディースに所属し、小学6年生時は湘南ミラネーゼ第1期生としてもプレー。中学1年時に日テレ・メニーナ入り、2012年度には主将を務め、全日本女子ユース4連覇の中心選手として活躍した。これまで数々の年代別代表へ召集、結果を残しており、2013年にはAFC U-19女子選手権中国に出場。翌年、カナダで開催されたU-20女子ワールドカップへの出場は逃したが、2015年、AFC U-19女子選手権中国2015で北朝鮮を破り優勝。雪辱を晴らした。
2012年日テレ・ベレーザに昇格。2016年にはパプアニューギニアで行われたU-20女子ワールドカップに出場。なでしこリーグ戦でも5得点を挙げた。
大阪府吹田市出身。小学校4年生のころからサッカーを始める。2003、2004年度には下部組織の所属でありながらも、トップチームのスペランツァF.C.高槻での試合出場も果たす。
2005年にU-18の、2006年にU-20の日本女子代表にも選出され、着実に頭角をあらわし、2012年4月5日には、キリンチャレンジカップ対ブラジル戦で念願のフル代表に初選出される。
2006年から東京電力女子サッカー部マリーゼに入団。なでしこリーグで順調にキャリアを重ね、その後アルビレックス新潟やベガルタ仙台を経て、2015年日テレ・ベレーザへ移籍。広範囲な視野と判断力で、中軸の攻撃のバランスを取るMFとして活躍するだけでなく、女子選手屈指のプレースキック技術でチームの勝利に大きく貢献している。
アメリカN.Y.にて出生。小学2年からサッカーを始め2009年にメニーナに加入。 2011年、中学3年でU-16サッカー日本女子代表に召集、AFC U-16女子選手権2011に出場、最終戦の豪州戦で大会優勝を決める貴重な先制点を挙げた。
翌年、高校進学と同時にメニーナ在籍のまま日テレ・ベレーザの一員となり、同年に2012 FIFA U-17女子ワールドカップに出場し、得点を挙げた。
2015年慶應義塾大学に入学。同年にU-19サッカー日本女子代表に選出され、2016年には、U-20女子ワールドカップ パプアニューギニア2016に中心選手として出場。また、なでしこリーグ戦、カップ戦でもコンスタントに力を発揮し、リーグベストイレブンにも初選出、高倉新監督率いるなでしこジャパンにも初召集された。
母の故郷・タイで生まれ、神奈川県川崎市で育つ。兄の影響で5歳からサッカーを始め、中学で日テレ・メニーナに入団。高校に進学した2010年、トリニダード・トバゴで開催されたFIFA U-17女子ワールドカップに出場し1得点を挙げる。その翌年には日テレ・ベレーザに2重登録され、なでしこリーグ初出場、初得点を挙げた。2012年に晴れて日テレ・ベレーザに昇格し同年のFIFA U-20女子ワールドカップにも出場を果たす。高校卒業の2013年3月、高校生活の有終の美を飾るようにアルガルヴェ・カップ2013のドイツ戦でA代表初出場・初ゴール。2016年なでしこリーグで得点王に輝きリーグ連覇にも貢献するなど、女子サッカー界で今最も期待が集まる若手選手である。
小学生からサッカーを始め、中学在学中にNTVメニーナに入団。苦い下積み時代が続くも、持ち前のひたむきさで急成長、2003年には正式にベレーザ登録選手へ昇格。その後、U-18、U-19、U-20の女子代表やユニバーシアード・トルコ大会女子代表に選出されると、2006年、国際親善試合で日本女子代表デビュー。
第15回アジア競技大会では銀メダル獲得に貢献、同年の国内リーグでベストイレブンに選出。2011年にベレーザと雇用契約を結び、翌年のロンドンオリンピックでは全6試合に出場、日本代表初の銀メダル獲得に貢献した。BBCが選ぶベスト11では日本人選手で唯一選出され、身体能力の高さと抜群のポジショニングでチームを牽引している。

PROJECT #1

TIPファンクショナルトレーニング×女子7人制ラグビー支援レポート

いま注目を集めている女子7人制ラグビー。ティップネスは、国内はもとより世界を舞台に活躍する山口真理恵選手をサポートしています。 屈強な海外選手に負けないフィジカルを強化するトレーニング、さらに年間を通してパフォーマンスを発揮するためのコンディショニングサポートを行っています。

いま注目を集めている女子7人制ラグビー。
ティップネスは、国内はもとより世界を舞台に活躍する山口真理恵選手をサポートしています。

屈強な海外選手に負けないフィジカルを強化するトレーニング、さらに年間を通してパフォーマンスを発揮するためのコンディショニングサポートを行っています。

ATHLETES supported by TIPNESS

ラグビーとの出会いは小学生時代のタグラグビー(初心者向けの簡易ラグビー)。
中学に進むと、陸上部に所属するかたわら、地元の名⾨ラグビーチームである「釜利谷クラブ」(関東学院大学OB によるシニアチーム)でときに男子に混じって本格的に取り組んだ。高校在学中、7人制U-23日本代表のセレクションに合格し、2007年の香港女子セブンズに出場。15人制でもユース代表としてニュージーランド遠征を経験。2009年からは2年間の奨学金留学(豪州)を経験。州代表として全国大会に出場し優勝の大きな原動力となった。
現在は日本を代表する快速バックスとしてさらなる成長を遂げている。ティップネスが提供するトレーニング&コンディショニングサポートを得て、更なる活躍が期待される。

TRAINER PROFILE

 ティップネス アスリート支援事業 トレーナーチーム

澤田 勝Masaru SAWADA

チーフトレーナー

イングランドサッカー協会公認メディカルライセンスLevel2/NASM-PES(全⽶スポーツ医学協会認定パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト)/NSCA-CPT(全⽶ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー)、他。 ティップネストレーニングアドバイザーとして、数多くのプログラム開発に携わる。2016年3月より、ティップネスアスリート⽀援事業のチーフトレーナーに就任。

藤田 基弘Motohiro FUJITA

トレーナー

NSCA (ナショナル ストレングス アンド コンディショニング アソシエイション) CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(Certified Strength & Conditioning Specialist)」
プロアスリートへのトレーニング指導を多数経験。
現在はパーソナルトレーニングをティップ.クロス TOKYO池袋で行っている。
その他プロアスリートや高校生など幅広い対象にトレーニング指導を実施。
主に肩こり、腰痛など身体の不調を解消、猫背やO脚/X脚などの姿勢改善、もしくはスポーツパフォーマンス向上などクライアントの目的に合わせたプログラムでトレーニングを実施している。

河村 玲子Reiko KAWAMURA

トレーナー

厚生労働省認定 管理栄養士国家資格
全米エクササイズ&スポーツ協会認定
ティップ.クロス TOKYO渋谷、ティップネス蒲田にてパーソナルトレーナーとして活動中。
雑誌「Tarzan」の監修やフィットネスクラブ、食品企業ホームページ向けレシピ作成の他、栄養コラムの執筆や監修、アスリートの栄養サポートも行っている。

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